2022年09月08日

保護者向け講演会のお知らせ

『学校法人緑ヶ丘学園主催 保護者向け講演会のお知らせ』

緑ヶ丘学園では、子育て支援の一環として子育て講演会を開催します。
この講演会は、在園児の保護者の方だけでなく、地域の皆様にもお気軽にご参加いただけます。
お一人でも多くの方にお話を聞いて頂くことで、子育てのお役に立てますように。。

ご近所やお友達とお誘いあわせの上、どうぞお越しください。


日時  9月20日(火)10:00〜12:00
場所  厚木緑ヶ丘幼稚園
演題  『私の子育てだいじょうぶ? −成熟した大人になりますように―』
講師  鈴木 敦子 先生
    東京大学大学院教育学研究科修了
    教育学修士 臨床発達心理士
    神奈川県私立幼稚園連合会 教育相談員
    東京都の特別支援教室巡回相談心理士
    たくさんの幼稚園、小学校、中学校を訪問され、ちょっと気になる子へのアドバイスも行っています。

☆今回は、講演会後の13:00〜、講師である鈴木先生が個別で教育相談を受け付けて下さっています。
教育相談は、事前申し込み制です。ご希望の方は、園までご一報ください。
申し込みが多数の場合、抽選とさせて頂きます。

熱がある方等、体調不良の方は、ご遠慮ください。

この講演会は、厚木市教育委員会より、後援を受けています。


posted by ちいさなおうち at 11:03| おうちのブログ

2022年07月11日

令和3年度学校関係者評価

令和3年度 学校関係者評価


令和4711

学校法人緑ヶ丘学園

認定こども園 はやし幼稚園

認定こども園 厚木緑ヶ丘幼稚園


◎学校関係者評価とは

幼児のより良い育ちを支える学園の資質向上のため、認定こども園としての目標や取り組みなどの達成状況を明らかにして、その結果をもとに学園運営の改善を図るために実施するもの。


◎当学園の評価の方法

(1)職員自己評価

教職員全員で自園の良さや課題を把握し、教育目標の設定(Plan)→保育の実践(Do)→振り返り(Check)→改善(Action)のサイクルを繰り返すことで、実践の質の向上を目指す。

(2)保護者アンケート

(3)学校関係者評価

  保護者、地域住民等の学校関係者等により構成された評価委員会が、より客観的に評価する。尚、評価委員会は学園の評議会が兼務している。


◎学園の教育目標

【心豊かにたくましく】

豊かな感性に裏付けられ、健やかな心と体を持った子ども

自分の力で考え、行動できる、積極的で粘り強い子ども

生きいきした個性を持ち、仲間を大切にし、皆で力を合わせる喜びを知っている子ども



◎令和3年度重点的に取り組んだ項目・目標・計画

@子育て支援

もともとの子育て支援の拡充に加え、コロナ禍だからこそ、孤立し支援が必要になる家庭もある事など加味し、重点的に取り組んだ。

特に、以前までは園長、教頭、主任教諭などが適宜対応していた子育て相談の窓口について、令和34月から上野はるみ先生を迎えることができた。上野先生は他市立幼稚園で長年園長を勤められ、教育行政にも関わり、地域の子育て支援や障害児支援をされている子育て相談のプロであり、当学園の元保護者でもある。令和3年度は、毎月のお誕生会と保護者懇談会に出席し、相談窓口の普及に努めた。子どもや保護者はもちろん、職員にとっても心強く、安心感が生まれた。今後も、地域の子育て家庭の様々な相談に対応できるように学園としても尽力していく。

また、未就園児の地域交流の場としてわくわく広場も実施した。感染症対策を講じた上で保護者や地域の子育て家族にとって、心地よい学園、居心地よい地域づくりを進めることができた。


A数量図形、文字などに興味がもてるような活動の実施

  毎年の保護者アンケートで指摘されている項目だが、各年齢や子ども個人の発達相応の活動を行っていることについて、保育者の意図を保護者に伝えきれていない状況が課題として考えられる。対策として、クラスだよりなどにドキュメンテーションを採用し、情報提供に努めた。

(詳細は下記のU.保護者アンケートにて記載。)


B園舎や遊具などが安全な設備か

  令和2年度のアンケートで低評価だったため、令和3年度からは、遊具の定期点検についての情報を公開(各園掲示板に、宮本遊具の定期点検結果を貼りだした)。

また、記録を開始した平成28年から令和3年度までの園児のけがや事故、ヒヤリハットを精査し、職員間で共有した。子どもの命を預かる職業としては義務ともいえる研修も毎年実施しているが、今後は保護者にとっての安心安全な園とはどうあるべきか、職員全員で検討していきたい。


T.職員自己評価 項目の達成及び取り組み状況

 両園共に、昨年度よりもほとんどの項目でポイントが向上した。

令和2年度はコロナ禍での保育の在り方について手探りの状態で保育を行っていたところもあり点数の低下が顕著であったが、令和3年度は感染症対策の方法等を研究・工夫し保育を実施することができた。  

どのような世の中であっても、社会を生き抜く力の根幹は幼児教育で培うものであるという初心に返り、職員全体としても保育計画、保育内容を見直し、計画的に保育に望めた様子が伺える。

 「地域住民や関係機関との連携」については、新型コロナウイルスの猛威も収まりつつあるため、ウィズコロナの中でできるだけ、地域との交流を再開していくことを検討していきたい。

 「教師の役割・資質向上」については、研修がオンラインとなったことで、以前よりも研修に参加しやすくなった側面もあり、今後は遠方で開催される研修にも参加できるなどメリットを有効に活用していきたい。



U.保護者からの評価

昨年とアンケートの質問項目は変わらないが、今年は回答の選択肢を増やした。

昨年までは、@出来ているAどちらともいえないB出来ていない の3択であったが、今年は、より詳細な保護者の評価を汲み取るため、@出来ているAやや出来ているBあまり出来ていないC出来ていない の4択とした。


厚木緑ヶ丘幼稚園は、みどりの会役員の27名に、はやし幼稚園は、若葉会役員の32名に協力していただき、無記名アンケートを実施。

両園共に、C出来ていない の回答は全設問で0であった。この結果からも、学園の保育に対して保護者の理解・協力を頂いていることを再認識できる結果となった。

 ここでは、Bあまり出来ていない、Aやや出来ている に比較的回答がある設問に注目する。

両園共に比較的低評価なのは、

設問12「数量図形、文字などに興味が持てるような活動を取り入れていますか」

設問16「社会状況(災害、病気など)に配慮し、適切な教育活動を行っていますか」

これらの設問について、精査する。


設問12「数量図形、文字などに興味が持てるような活動を取り入れていますか」

今回のアンケートを見るだけでは低評価だが、年を経るごとに評価自体は上がってきており、学園の目指す幼児教育・保育について、保護者に長年お伝えしてきた成果が見えてきていると考えられる。

具体的には、教育保育活動の意図を保護者が理解しやすいように、クラスだよりなどにドキュメンテーションを利用している。これは、園での育ちの瞬間を職員が写真に撮り、その場面の状況や子ども達の言葉などを付けるものであり、臨場感あふれる幼稚園の様子を保護者に報告することができるようになった。これにより、多くの保護者が、園の活動はただ楽しく遊んでいるだけではなく、その保育環境には保育者の意図があること、幼児の発達に応じた保育があることを少しずつ知っていただくことができたのではないだろうか。

年長に関しては、数量図形、文字についての活動が分かりやすいが、年中・年少・満三でも数量図形、文字について発達に応じた活動を教育課程に則って計画を作成した上で、日々の保育を行っていることを保護者に情報提供していきたい。


設問16「社会状況(災害、病気など)に配慮し、適切な教育活動を行っていますか」

この設問は、コロナ禍においての適切な教育活動について、ご意見をいただいていると考えられる。

学園としては、保護者の皆様から様々なご意見をいただき、それらを加味した上で、社会情勢を見据え、その時々の最善を模索しているが、感染症対策と保育活動のバランスが非常に難しい1年だったと振り返る。また、個人や家庭によって、また保護者の社会状況などによっても価値観が大きく違うこともあり、ご意見を頂いても、それを反映させられないことも多々あった。

今後も、社会の変化に応じて臨機応変に、子どものことをまんなかに考えられる学園を目指していきたい。それには、保護者や地域住民の声をきちんと聴き、子どものための幼稚園について職員全員で考え続けていくことを繰り返していきたい。



V.学校関係者評価委員会の評価

 令和4年66日に実施された学園評議会にて、学校関係者評価委員会が実施された。

令和3年度の学園の活動を総括して報告し、幼児教育についての研究努力や研修の実施に対し、評価をいただいた。

課題としては、職員の研修内容や防犯・危機管理対策(けが・ヒヤリハット含め)を保護者や地域住民へ公開していく必要性を指摘して頂いたので、今後取り組んでいきたい。



◎令和3年度の評価項目の達成状況

【評価 A:十分に成果があった B:成果があった C:少し成果があった D:成果がなかった】


@     子育て支援                    【B

A     数量図形、文字などに興味が持てるような活動の実施 【C

B     園舎や遊具などが安全な設備か           【B



◎総合的な評価結果

 【B

理由:令和3年度に学園として重点的に取り組んだ3項目について、対策を講じた結果、職員自己評価や保護者アンケートでポイントの向上が見られたた。しかしどの項目も、改善できる余地があり、今後も子どものための保育改善が継続して必要であるため、総合結果を【B:成果があった】とした。



◎今後取り組む課題(令和4年度に向けて)

@教師の役割・資質向上

 理事長の方針「教えるものは学べ」を再認識していく。

防災、安全・危機管理など基本的な研修の受講は全職員参加を徹底し、各職員個人の資質向上への支援を学園として行っていきたい。


A地域住民や関係機関との連携

 いまだコロナ禍ではあるが、感染症対策も社会に浸透してきており、日常生活も少しずつではあるが戻ってきている。この2〜3年で、うんどう会への住民の招待や他保育園・老人ホーム・老人会等との交流など、活動自体を自粛したため、疎遠になってしまった地域住民との交流を徐々にでも再開し、子どもたちが様々な人々と関わる機会を取り戻していきたい。


B子育て支援

近年、経済学の研究に裏打ちされる形で、幼児教育に投資することが将来の経済発展に有効と科学的な根拠が出された。国の政策としても、子どもをまんなかに置いて、保護者や家族も安心して子育てし暮らせる社会を目指すことが、すべての人が暮らしやすい社会を実現させる方法として、行政改革・法整備が進んでいる。

 学園としても、自園の子どものことだけを考えるのではなく、広い意味で地域の子育て環境を改善していく活動が社会的に求められていると考え、今後重点的に取り組んでいくこととした。

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posted by ちいさなおうち at 13:44| おうちのブログ

2021年06月10日

令和二年度 学校関係者評価

令和2年度 自己評価・学校関係者評価報告書

令和3年6月11日
学校法人 緑ヶ丘学園
認定こども園 厚木緑ヶ丘幼稚園
認定こども園 はやし幼稚園


1.本園の教育目標
【心豊かにたくましく】
〇豊かな感性に裏付けられ、健やかな心と体を持った子ども
〇自分の力で考え、行動できる、積極的で粘り強い子ども
〇生きいきした個性を持ち、仲間を大切にし、皆で力を合わせる喜びを知っている子ども


2.令和2年度重点的に取り組んだ項目・目標・計画
「地域住民や関係機関との連携」「教師の役割・資質向上」「子育て支援」「学校関係者評価の適切な実施」について、学園全体が組織的に取り組むべきことを把握し、教育活動の充実・改善・向上に努めた。
保護者アンケートより、@数量図形、文字などに興味が持てるような活動、A園舎や遊具などが安全な設備か、の項目が指摘されていた。
これについて、@子どもの発達に応じて、数量図形、文字に興味を持てるような活動を行っていることを保護者へ伝えていく。具体的な活動の紹介、活動の意図を説明する。方法としてクラスだより、園だよりなどをより活用する。A子どもの成長のため、難易度の高い遊具を設置していることを保護者へ伝えていく。遊具の利用時に、教職員が適切に見守り、介入していく。定期点検の結果を公表し、修繕報告を行う。
  

3.評価項目の達成及び取り組み状況
【評価 A…十分に成果があった B…成果があった C…少し成果があった D…成果がなかった】
「地域住民や関係機関との連携」 C
「教師の役割・資質向上」 B
「子育て支援」 C
「数量図形、文字などに興味が持てるような活動を実施しているか」 B
「園舎や遊具などが安全な設備か」 C

 前年度や、過去の自己評価結果と比べると、両園共に自己評価が著しく低下してしまった。
これについては新型コロナウイルス感染症の影響は大きく、職員自身納得のいく保育が行えないジレンマがこの結果に反映されている。

 「教師の役割・資質向上」については、子ども達が登園できない期間もあり、例年よりもじっくりと子ども達のための保育について学園内で話し合い、在宅での子どもたちの成長を考え作成したキット、動画配信など例年とは違う方法で、教師の役割・資質の向上につながったと考える。
 両園共に、昨年比マイナス幅が大きい項目が、「地域住民や関係機関との連携」と「子育て支援」である。地域の老人会、小学校や保育園との交流会や、地域のお祭りなどが軒並み中止となり、例年の活動と比べると、職員としてはどうしてもやりきれない状況であった。また、子育て支援の軸であった、子育て講演会も実施できず、長年続けていた園庭開放ができなかったことも、非常に悔やまれる点である。

 よって、新型コロナウイルス感染症の対策や新しい生活様式について、しっかりと定着させ、また子どもたちのため、ひいては家庭や地域社会のために、学園として何ができるのか、何が最善なのかを考え続けていくことが重要である。
 試行錯誤の一例として、昨年までは収穫したさつまいもを近隣老人ホームや小学校におすそ分けし、交流するのが恒例であったが、交流会ができないため、収穫したさつまいもをどうするか、年長児と相談し、近隣住民へ園児が配る活動を行った。
 このように、感染対策を実施した上で、コロナ禍の中でも地域や関係機関との連携を模索している状況であり、このような工夫を積み重ね、日々の保育の充実を図っていく。

 ここで、忘れてはならないのが保護者の評価である。
コロナ禍で不安が渦巻く社会情勢の中、当学園を信頼して子ども達を預けて下さった保護者のアンケートを確認する。
【園は保健衛生についての情報を提供していますか】【興味や関心に基づいた体験が得られ、友達と十分に関わって遊べるような配慮がされていますか】【社会状況に配慮し、適切な教育活動を行っていますか】【保育者との信頼関係に支えられて、幼児期にふさわしい園生活が保障されていますか】これらの設問に対し、ほとんどが《できている》との回答を頂いたのである。

 職員としては、知識と経験があるからこそ、例年と比べて低い自己評価となったことは否めないが、この社会状況の中で、保護者からこのような高評価を頂いていることをしっかりと認識することで、保育は幼稚園だけでなく、保護者、家庭、地域があってこそできるのであり、社会が連携して子どもたちを育てていくことを再認識し、今できる保育を追求していくことが大事なのだと改めて感じることができた。


厚木緑ヶ丘幼稚園について
・22名の保護者(保護者会の役員の方々)に協力していただき、アンケートを実施。
・全設問を通じて、《出来ていない》との回答はなし。これは、アンケート結果を確認できる2012年以降、厚木緑ヶ丘幼稚園では初めてのことである。
・毎年、評価が低い【数量図形、文字などに興味が持てるような活動を取り入れていますか】について、今年は、《出来ている》が11名、《どちらとも言えない》が11名で、《できていない》は0名であった。
この設問は、毎年必ず《出来ていない》との評価を一定数示していたため、大きな改善といえるのではないだろうか。
昨年の学校関係者評価の改善目標項目であったため、1年間の当学園の活動が評価されたと考えられるが、《どちらともいえない》の回答も多い点から、今後も引き続き改善目標として継続する。
・2番目に《どちらともいえない》の回答が多かったのが、【園舎や遊具などが、安全な設備となっていますか】である。《出来ている》16名、《どちらともいえない》が6名であった。
昨年の学校関係者評価にて、園舎や遊具の安全管理を公表していなかったことが問題点として示されたため、両園とも業者の定期点検の結果を園の掲示板で掲示した。


はやし幼稚園について
・23名の保護者(保護者会の役員の方々)に協力していただき、アンケートを実施。
・【数量図形、文字などに興味が持てるような活動を取り入れていますか】について。
《出来ている》が15名、《どちらともいえない》が7名、《出来ていない》が1名の結果であった。近年は、年長のクラスだよりや園だよりで、日ごろの保育、子どもの遊びの中で、意図的な活動であることを発信してきたことが、保護者に伝わっているとの実感もある。
回答者の詳細を確認すると、《できていない》の回答者は年少の保護者であった。《どちらともいえない》の回答者7名中5名が年中の保護者である。
・2番目に《どちらともいえない》の回答が多かったのが、【園舎や遊具などが、安全な設備となっていますか】である。《出来ている》20名、《どちらともいえない》が3名であった。
厚木緑ヶ丘幼稚園よりも評価は若干高いが、両園とも同じ項目を指摘されていることを鑑み、重点改善項目として、今年度も継続する必要性がある。


4.総合的な評価結果
  C
理由:5つの評価項目について重点的に取り組む予定であったが、令和1年度の3学期からの新型コロナウイルス感染症にまつわる様々な制約により、学園として、学校関係者評価への取り組みが後手に回ってしまった。どのような社会状況であっても、子ども達一人ひとりを大切にした質の高い教育を実践することには変わりない。非常事態が長引いた結果、課題も明確になった。
【評価 A…十分に成果があった B…成果があった C…少し成果があった D…成果がなかった】


5.今後取り組む課題
@「子育て支援」 
もともとの子育て支援の拡充もさることながら、コロナ禍だからこそ孤立し支援が必要になる可能性も十分に加味し、より重点的に取り組む必要がある。

A「数量図形、文字などに興味が持てるような活動を実施しているか」 
各学年相応、子ども個人の発達相応の活動を現在も行っているが、座学のように直接的でわかりやすい保育内容とは言えず、保育者の意図を保護者にはっきりと表明できていない部分がある。
 幼児教育に対して、早期教育の有利性がイメージとして強すぎることも悪影響と考えられるが、今後は年少、年中についても保育内容の意図をどのように伝えていけるのかも課題である。

B「園舎や遊具などが安全な設備か」
園児のケガや事故、またヒヤリハットの報告を精査し、保護者にとっても安心安全な園とはどうあるべきか、再度見直す必要がある。


6.学校関係者評価委員会の評価
 コロナ禍の中で、学園としてできうる限り、子ども達のための保育を実施してきたことについて、評価と感謝の言葉をいただいた。
 今後も常に、状況に柔軟に対応していくこと、また社会環境を悲観するだけでなくこの大変な状況を乗り越える経験が糧となるように、学園の熱心な取り組みに期待をして頂いた。
posted by ちいさなおうち at 11:13| おうちのブログ